楽待に取材記事が掲載されました|賃料以外の収益化について
不動産投資専門メディア「楽待」にて、物件の敷地を活用した収益化の取り組みを取材・掲載いただきました。
弊社では、賃料収入だけに頼らない収益構造をつくることを運営方針のひとつとしています。今回の記事では、その具体的な手法として、自動販売機の設置、壁面看板の広告、携帯電話基地局の誘致、駐車場の増設という4つの施策について、実際の収支をお話ししました。
いずれも派手な施策ではありませんが、積み重ねることで家賃1部屋分に相当する収入が生まれます。物件を買うときだけでなく、買った後に何ができるか。そこに手を入れ続けることが、収益性を支えていると考えております。
記事では、各施策の年間の売上とコスト、契約の際に意識しているポイントまで具体的にご紹介しております。
取材の機会をくださった楽待編集部の皆さまに、御礼申し上げます。
▶ 掲載記事:物件の「スキマ」うまく使ってる?「家賃1部屋分のプラス」も狙える4つの方法(楽待新聞)

